MBA エッセイ作成のポイント

MBAエッセイ作成のポイント

MBA受験において必要なエッセイ作成ですが、殆どの日本人にとって、入試に英語でエッセイを書く体験は初めて のものになります。従って、予備校やエッセイカウンセラー等の相談役を持ちながらも、多くの方が、不安にかられることになります。

以下に、日本人受験生が持つ代表的な悩みとその原因について解説いたします。

 エッセイとして目標とするレベルに関する悩み

エッセイ作成は、自分を表現する事が出来る良い機会であると同時に、際限のない苦しい作業とも言えます。GMATやTOEFLのスコアのようなエッセイの出来についての客観的な指標やスコアが存在しないからです。

MBAエッセイの作成にともなう悩みは、突きつめれば、目指すべきエッセイ完成型のイメージや指標がつかみづらいことから生じています。例えば、エッセイを書き出そうとして真っ先に突き当たる悩みは、

『いざエッセイを書き始めようとすると、途方にくれてしまう。』

といったものです。エッセイの目標とすべきイメージを持たないままエッセイを書き始めれば、途方にくれてしまうのは、実は極めて当たり前の現象です。

途方にくれながらもなんとか最初のドラフトを書き上げると、困ったことに、今度は知らず知らずに自分のエッセイへの評価が甘くなっていきます。 自分が苦労して書いたエッセイですから愛着もあります。また、高額の費用を支払っているエッセイ・カウンセラーも、最初は厳しくても終いには褒めてくれるようになります。

こうした自分自身のエッセイに対する甘い評価も、そもそもエッセイに関する目標とするイメージや指標を持たないことから生まれる問題です。明確なスコアという指標があるGMATでは、 700点を目指す方であれば、どれほどご自身が努力されていたとしても600点というスコアで満足することはありえません。しかし、GMATではありえない自己満足が、エッセイでは ごく普通に蔓延しています。そのために、毎年多くの素晴らしいテストスコアと輝かしい職歴をお持ちの受験生が、志望校からインタビューにすら呼ばれない現象がおきるのです。

毎年1000~1500人の日本人がMBAトップスクールを目指しながら、例えばTop20と言われる 学校には多くて200人程度しか合格していません。日本人の有名MBA校への人気は高く、また日本人枠があるケースもあります。しかも、トップスクールを目指す皆さんのほとんどは、 東大・京大・一ツ橋・早慶卒といった皆さん同様のつわものばかりです。

アメリカ人受験生等と比べて、日本人同士の競争倍率は非常に高くなっています。 英語の表現ではネイティブにはかないませんが、エッセイのレベルとしては彼ら以上のものが求められているのです。 日本人受験生が、トップスクールに合格するエッセイの完成度やレベルを知ることは極めて重要です。

 迫力ある志望理由についての悩み

全ての受験生が、『私は、この学校に行きたい!』 『私は、このプログラムに入って勉強したいのです。』とエッセイで訴えます。

しかしながら、何故この学校で無いとダメなのか、これを迫力を持って書ける方は、ほんの一握りです。そして、この”迫力”こそが、合否を分けるポイントになります。

『御校はアントレプレナーシップで充実した評価の高いプログラムを有しています。 私は斯く斯くしかじかの理由で、アントレプレナーシップを学びたいのです。』

残念ですが、これでは他のエッセイから抜きん出て試験管の目にとまることは難しいでしょう。何が足りないのでしょうか?

A校で無ければならない切実な理由が示されていないのです。

アントレプレナーシップで有名なのは、なにもA校だけでは有りません。B校や、C校、さらにD校もなかなかのものだといわれています。何故BやCではなくてA校なのか、この点について明確な志望理由を エッセイで語る必要があります。

もちろん試験官も、受験生がきっとB校、C校、そしてD校にも願書を出していることを知っています。 でも、それでもエッセイであなたから受け取りたいのは、A校でなきゃいけない! という切実な志望理由です。

どうしたら志望理由がもっと説得力を持ってスクール側に伝わるのか、この問題意識をもつことが志望校の合格を勝ち取るエッセイには欠かせません。

志望理由に関するこうした問題意識をお持ちでない方は、今一度ご自身の志望理由について客観的に読み返すことをおすすめいたします。ご自身のエッセイで語られている志望理由が、本当に10倍近い日本人同士の競争を勝ち抜けるだけの説得力を持っているのか、そうした眼でエッセイを厳しく見つめることが必要とされています。

 仕事や実績のアピールに関する悩み

多くの日本人受験生は、会社に入ってからの職歴もほぼ同じ長さで30歳前後でしょう。この歳で日本企業の中で大きな裁量と権限を持って活躍することは難しいのが、一般的だと思われます。

また、同じ業界の人にとっては当たり前に分かることでも、全く予備知識がないエッセイの読み手に、仕事の背景や重要度を決められた文字数内で理解してもらうのは、想像以上に難しいものです。場合によっては、日本の商習慣や文化そして考え方まで理解してもらう必要があるかもしれません。

このように、仕事や実績のアピールは、エッセイにおける特に難しい課題のひとつです。

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合格エッセイによるエッセイの悩み解決

日本人による合格エッセイをご活用されることで、エッセイに関する3つの悩みを、すべてスッキリと解決することが出来ます。


本命スクールの合格エッセイを入手することによって、日本人が志望校に合格するエッセイとはどんなレベルなのかが、はっきりと分かるように なります。つまり、目標とする指標やイメージが具体的に得られることになります。

従って、中途半端な妥協や甘い判断によって、不十分なエッセイで満足したり、提出してしまうことが防げることになります。

次に、みごと合格をかちとった先輩が、どういう切り口で本命校の学校調査をして、エッセイに志望理由を盛り込んでいるのかを知ることが出来ます。 ご自身のエッセイにて志望理由を表現する際に、大いに役立つはずです。 ぼんやりとした印象だったエッセイが、きっと強力に試験官に訴えかける目の覚めるようなエッセイに生まれ変わることでしょう。

皆様とBackgroundの近い人が書いたエッセイには、ご自身の仕事上の実績を伝えるという点において、この上なく参考になります。

もちろん、全く同じBackgroundの方はいないでしょう。しかし、近い職歴を持っている方による合格エッセイには、あなたの仕事上の実績やキャリアゴールをエッセイでわかりやすく表現するうえでのヒントが必ず見つかるはずです。

海外留学というチャンスは、何度もあるものではありません。一生に一度のMBA受験を後悔する事が無いように、皆様がベストを尽くされることを心よりお祈りいたします。

エッセイ・ライブラリーを通じて日本人合格エッセイを入手した方のコメントを、以下にご紹介します。

”評判の良いエッセイカウンセラーも褒めてくれたこともあり、エッセイについては かなり自信があり、1stに数校出願しました。しかし、堅いだろうと思っていた学校からもインタビューオファーさえも 来ず愕然としました。そのあとで合格された方のエッセイを読み、初めて痛いほど自分のエッセイ の不十分さに気がつき、大幅にエッセイを改造しました。結果、ドリーム校も含めて2ndで出願した殆どの学校から 合格を頂きました。あの時に合格者のエッセイを読まなかったらと思うと、正直ぞっとします。"
(by Wharton等複数校合格)

”近い職歴の方が書いたエッセイを読むことにより、仕事の内容や実績を表現する 面で大いに参考になりました。また、自分では気がつかなかったアピールポイントにも気がつくことが出来、 エッセイの質をワンレベル向上させることが出来たと思います。”
(by MIT Sloan合格者)

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合格エッセイのご活用方法

日本人合格エッセイをご活用して、さまざまなエッセイに関する悩みを解決できることを上でご紹介いたしました。本章ではさらに具体的に、日本人合格エッセイを用いたエッセイ作成や改善の手順についてご紹介いたします。

エッセイ完成までには、5つのステップを踏むことになります。

まず、冬・春から夏までに目指すべきエッセイの姿(グランド・デザイン)をしっかりとイメージできるようになることからエッセイ作成は、はじまります。このイメージこそが、その後すべてのエッセイにまつわる作業を左右するといっても過言ではありません。

このイメージを元に、具体的なエピソードやネタを探して最初のエッセイ・ドラフトを 秋までに作成することになります。そして、秋から冬にかけてエッセイ・カウンセラーなどとエッセイを改善し、出願前にエッセイを総合的かつ客観的にチェックして、ビジネス・スクールに出願することになります。



エッセイ・ライブラリーでは、”合格エッセイの作り方”という教材で日本人合格エッセイを活用したエッセイつくり の方法を解説しています。

これ以降、合格エッセイ活用の具体的手順を詳しくご説明いたします。

 STEP1: 日本人合格エッセイの通し読みと完成形のイメージ

数多くの日本人受験生に合格エッセイをご提供してきた経験から、MBAエッセイ作成において一番肝心なのは、このSTEP1だと考えております。 このSTEP1のプロセスを通じて、ご自身のエッセイについてのグランド・デザインを頭に描くことが可能になるからです。

時期的には4月から7月までが、このSTEP1を行うのに最も適しています。

この時期には、まだ志望校も明確に定まっていない、という方もいらっしゃることでしょう。TOEFLやGMATのスコアが出ないと受験校は決められない、とおっしゃる方もいるかもしれません。

しかしながら、MBA受験では志望校を一つに絞る必要は全くありません。実際、日本人受験生は、平均で5校から10校程度にエッセイを提出しています。 MBA受験を心に決めたときから、必ずやあこがれの志望校の一つや二つは胸に抱いているはずです。そのあこがれのスクールにみごと合格された日本人合格エッセイをお読みになることをおすすめします。

また、実際に経験してみるとわかると思いますが、TOEFLやGMATのスコアメイクが終わるのは早い人でも秋、遅い人では出願間際の年末ごろになります。 TOEFLやGMATスコアが出てから、志望校を決定してエッセイを書くのではあきらかに間に合いません。

エッセイの事を考えるのは、まだまだ先のことだと感じる方もいらっしゃることでしょう。エッセイ・カウンセラーとエッセイを練るのは、確かに夏から秋以降になります。しかし、それは上のスケジュール図 におけるSTEP3プロセスのことです。STEP3の前に、まずSTEP1と2を済ませておく必要があります。評判のよいカウンセラーは夏ごろには受付を終了してしまいます。したがって、春のうちにしっかりと、STEP1を実行・終了しておくことが重要です。

このSTEP1をとばして、エッセイが目指すべき方向や完成度について誤った認識の元に、ネタ探しやエッセイを作成してしまうと、時間を無為についやすばかりでなく、 結果的に誤った方向に突き進んでしまうことになります。忙しい日々の仕事をこなしながらの時間的制約が大きいMBA受験において、こうした時間のロスと間違った取り組みは多くの場合、取り返しがつかないダメージとなってしまいます。



実際のSTEP1の手順についてご説明いたします。

日本人合格エッセイを入手されたならば、以下の4点について合格エッセイではどのように記述されているのか、そして自分ならどんな事を書くのか考えながら、読みすすめてください。手元にメモ書きなどを用意して、感じたこと・思ったことをメモすると良いでしょう。

1. キャリアゴール
2. 志望理由
3. リーダーシップのエピソード
4. チームワークのエピソード

自分なりのエッセイ完成形のイメージを、合格エッセイを読みながら想像するこのプロセスが、MBAエッセイ作成の最も重要なSTEP1のプロセスです。 この作業を経験することで、ご自身のエッセイ完成形と目指すレベルのイメージを正確につかむことが出来るようになります。ご自身のエッセイ・イメージがつかめるまで、くりかえし合格エッセイを読みなおしましょう。

エッセイ・ライブラリーでは、7月まで日本人合格エッセイを特別価格にてご提供しています。是非、この機会をご活用ください。

 STEP2: エッセイのネタ探しとファースト・ドラフト作成

STEP1で、目指すべきエッセイのレベルとイメージをつかんだ後は、エッセイに盛り込む具体的な情報・ストーリーを集めることになります。これが、エッセイのネタ探しといわれる作業です。エッセイのネタ探しは、遅くとも夏には開始して8月の終わりには終わらせておく必要があるでしょう。

エッセイのネタ探しには、大きく分けて4つのテーマ、探し方には2つの方法があります。これを簡単にまとめたのが以下の表です。



STEP1でご紹介した4つのテーマ、すなわち、キャリアゴール・志望理由・リーダーシップ・チームワークに関連する情報を、ご自身の経験から探すか、もしくは学校調査により探すことになります。ご覧になってお分かりのように、ほとんどの情報はご自身の中から得ることになります。

しかしながら、情報はほとんど自分の中にあるといわれても、なかなか難しいのがネタ探しです。エッセイ・ライブラリーでは、合格エッセイと共にネタ探しに役立つ質問やポイントを解説した教材をご提供しています。 きっと、皆様のお役に立てることと思います。

ネタ探しを行っているうちに、STEP1で描いた完成形のイメージは一部修正されたり、更に強化されることになります。ネタ探しと平行して、合格エッセイを読みかえしましょう。目指すエッセイのイメージが更に具体的になり、次のエッセイ・ドラフト作成へとスムースに移行することが出来ます。

集めたネタを元に、いよいよ最初のエッセイ・ドラフトを書き上げることになります。出来れば、8月末から9月の初めまで、遅くとも9月の末までにはドラフトを 書き上げましょう。ほとんどのスクールで8月初めごろにはその年のエッセイのお題が発表されます。

最初のエッセイを書くスクールには、標準的なエッセイのお題を出すスクールを選びましょう。Stanfordのような"What matters most to you?"といったお題は、最初に取り組むターゲットとしてはおすすめできません。

標準的なエッセイの一例として、Michigan Ross校の2006年エッセイを以下にご紹介します。(本年度のエッセイは ご自身でご確認ください。)

1. We believe one of the keys to effective leadership is the ability to transform ideas into action. Describe a time within the last three years in which you exercised such leadership. What did you learn about your leadership strengths and development needs? (500-word maximum)

2. What are your career goals? How will a Ross MBA help you achieve your goals? How might the action-based learning aspects of the Ross curriculum make a difference? (500-word maximum)

3. Describe the initiatives you have taken over the past two years to develop professionally and personally. What motivated you to take those initiatives? (500-word maximum)

バランスよく、Why MBA, Why Ross, Career Goal, Leadershipの経験などについて問われていることがお分かりかと思います。 こうしたエッセイに取りくむことで、多くの学校で問われるエッセイの問いかけについて、十分掘り下げることが可能になります。

ドラフトを最初に書く際は、字数制限は気にしないことをおすすめします。たいていの場合、求められている字数の2倍程度にボリュームが膨れ上がります。しかし、字数はSTEP3以降で校正と編集を 繰り返すことで制限内に収めることが出来るので、今の時点で心配する必要はありません。

 STEP3: エッセイ・ポイントを知り、相当する記述を探す

最初のドラフトを書き上げたら、いよいよエッセイを細かく分析して、磨くステップに入ります。このSTEP3では主に、ご自身のエッセイと合格エッセイの両方を詳細に分析することになります。 STEP3には、9月中旬から末ごろには取り掛かることをおすすめします。

まずは、エッセイのポイントをご認識いただくことが最初のステップとなります。 仕事の実績のアピールや、迫力ある志望理由もエッセイ・ポイントの一例です。合格エッセイと共にご提供するエッセイ教材にて、エッセイのポイントをご紹介しています。



次に、エッセイの各チェックポイントについて、合格エッセイとご自身のエッセイから相当する 記述部分を探し出します。これがエッセイの分析に当たります。

以下のイラストのように、教材にて紹介されるポイントに相当する箇所を探し出すだけですから、極めて簡単かつ迅速に行うことが出来ます。


これでエッセイを磨く準備が整いました。

 STEP4: 相当する記述の比較を通じた改善アイデア出し

STEP4では、エッセイ・ポイントに相当する記述の比較を通じてエッセイを磨くことになります。

この比較によって、日本人合格エッセイとご自身のエッセイの違いが鮮明になり、 同時に皆様のエッセイを改善するための貴重なヒントが得られるようになります。合格された日本人によるエッセイから得られる改善のヒントは、実績に裏付けられたこの上なく信頼できる貴重な情報ソースとなります。

日本人合格エッセイでエッセイを磨きあげ、合格をグッとたぐり寄せてください。



合格エッセイによって判明した皆様のエッセイの改善点を知り、その改善の手立てについてエッセイ・カウンセラーに相談するのもひとつの方法です。 的を絞ったカウンセリングによって、あなたのエッセイは確実にレベルアップするはずです。

改善のアイデアは多ければ多いほど、また違った角度から得られれば得られるほど、皆様のエッセイは素晴らしい出来になります。 ご自身のアイデアだけでなく、経験豊富なエッセイ・カウンセラーの力を借りれば、まさに鬼に金棒です。

志望するスクールのバックグランドやキャリアゴールが近い日本人合格エッセイを参考にすることにより、”志望理由”、”仕事のアピール”、”キャリアゴール” というエッセイの3大要素について漏れなく、カウンセラーと改善の策を練ることが可能になります。

的確にエッセイ改善の焦点を絞ることにより、カウンセリングに要する時間も料金も大幅に削減することも出来ることでしょう。

エッセイ・カウンセラーをご利用の皆様にこそ、日本人合格エッセイのご利用をおすすめいたします。

 STEP5: 出願前のエッセイ最終チェック

練り上げてきたご自身のエッセイを、出願前に必ずチェックしましょう。この出願前チェックにも、日本人による合格エッセイが役に立ちます。

ご自身やエッセイ・カウンセラーと練り上げてきたエッセイには、愛着もあり、受験生どなたも自信を持たれるものです。しかしながら、すべての受験生がしのぎを削ってエッセイを磨いており、そして実際に合格する受験生はその中のごくわずかだという事実を直視する必要があります。

合格できるエッセイと、そうでないエッセイの差は、実はチョットしたものです。しかしながら、そのわずかな差が合否を分けるのも、 また事実です。

入手された日本人合格エッセイをモノサシにして、ここでもう一度、ご自身のエッセイを出願前にご確認されることをおすすめします。 日本人合格エッセイを用いたエッセイの判定を行うことで、合格基準に達しないエッセイの提出を未然に防止することができます。

判定のポイントは、エッセイと同時に送付する教材にてご紹介するチェックポイントとなります。エッセイの客観的評価を行うことで、エッセイに抜けや漏れなどの改善点の有無を確認することが出来ます。

抜けや漏れなどの改善ポイントさえはっきりすれば、エッセイ改善にはそれほどの手間と労力はかかりません。出願前のエッセイチェックに、日本人合格エッセイを是非お役立てください。



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本サイトを通じた合格エッセイ入手方法

エッセイ・ライブラリーは、エッセイにまつわる悩みや不安を解消するあなたにピッタリの日本人合格エッセイをご提供するサイトです。



本サイトでは、予備校エッセイカウンセラーのわずか1時間相当のご料金で、目標校の在校生・卒業生が数十時間かけて練り上げてみごと合格を勝ち取ったエッセイ(一校分パック)をお手元にお届けいたします。

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TOP Business School
(Wharton, HBS, MIT Sloan, Stanford, Michigan, Kellogg, Chicago, Darden, Tuck, LBS, INSEAD, UCLA, UC Berkeley, CMU, Indiana Kelley, Texas Austin, Purdue, UNC, 等)

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